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中京箕輪会臨時総会結果 議事録

中京箕輪会臨時総会議事録公開

 平成30年10月25日 名古屋国際センタービル25階 東天紅名古屋店において
本日開催された臨時総会の結果は下記の通りです。

             記

開催日 平成30年10月25日午前11時30分から午後零時10分

開催場所 前述の通り

参加者  15名 会員。役員、一般会員 (氏名非公開)

会長からの説明主旨

1.会の発足と経緯
(1)平成10年9月に次の活動目的で発足しました。
      
         (関東では東京箕輪会がすでに活動)
箕輪町と会員相互の交流、親睦を促進し、郷土愛の心を深め、
     その向上発展を図ることをもって目的とする。
事業として 
郷里との連絡並びに相互訪問、その他目的を達成するために必要な事業
(2)会員の推移
発足時会員は 72名 → 現在は 24名
減少の要因は 
         ①会員の高齢化
         ②中京地区での会員対象者の減少
会員の減少を危惧し増強運動を行ってきましたが退会者が続いた。
(3)会の運営
役員が中心になり企画運営してきた
会長1、副会長2、事務局2、会計1、会計監査1、理事 
① 町からの助成金  年間 100,000円
会費 年会費 3,000円

2.現状の問題点
(1)会員の減少に伴い事業の遂行が困難となっている
町との相互訪問や交流などが満足にできない
詳細な会計処理など企画管理が難しくなってきた
助成金に見合う町への貢献ができない
3.今後の会の在り方
    会の現状を踏まえて皆案のご意見をお聞きし検討をしたいと思いま        すが、検討の叩き台として、会長副会長他、会の幹部で検討した
       案を説明しご意見を伺いたいと思います。


20周年を機に会の在り方を変更し運営していく

(1)組織だった会から親睦を旨とするフリーな会とする。
(2)町からの助成金を辞退する
(3)会費の徴収はしない
開催する行事の通信費など諸経費を含めて参加者の負担とする
会の預金通帳は持たない
これにより「会計」「会計監査」処理が亡くなる
(4)数名の世話役を置く
現役員を中心にお願いする
(5)町との交流は継続する
情報交換の窓口は従来通り
総会は開催しない
新年会(懇親会)等に町担当者の参加はあるかも?
関係者(町、東京箕輪会等)の参加を拒むものではない
4.その他
(1)実施時期
会発足20周年の今期を区切りとしたい
記念品を贈り20年間の感謝の意を表す
(2)決算処理
期末に残っている会の預金、手持ち現金は総会費用と記念品に充当する
多少の残がある場合はその後の通信費などに充てる。

総会議事録(結果)

     1 当会はこれから親睦会として活動する団体で
       町からの助成金は辞退する

     2 当会の会費は徴収しない

     3 会が開催される都度、会費を集める
       参加者で負担する

     4 会の預金通帳は持たない

     5 会計処理はしないので年度ごとの決済、監査報告はない

     6 会を進めるため世話役を置く

     7 町との交流は継続して町との連携もしていく
    
     8 定期総会なしで代わりに新年会等を開催する

     9 町が参加するか否か、また町や東京箕輪会の関係は
       今後町関係者の出方対応に任せる

     10 中京箕輪会の名称はそのままで継続していく

     11 町との関係、繋がりも続けていく

     12月に以上の結果について町に報告に伺う予定    

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by ja0hle | 2018-10-25 15:39 | 中京箕輪会 | Comments(0)

中京箕輪会臨時総会結果 議事録

中京箕輪会臨時総会議事録公開

 平成30年10月25日 名古屋国際センタービル25階 東天紅名古屋店において
本日開催された臨時総会の結果は下記の通りです。

             記

開催日 平成30年10月25日午前11時30分から午後零時10分
開催場所 前述の通り
参加者  15名 会員。役員、一般会員 (氏名非公開)

議事録結果
     1 当会はこれから親睦会として活動する団体で
       町からの助成金は辞退する

     2 当会の会費は徴収しない

     3 会が開催される都度、会費を集める
       参加者で負担する

     4 会の預金通帳は持たない

     5 会計処理はしないので年度ごとの決済、監査報告はない

     6 会を進めるため世話役を置く

     7 町との交流は継続して町との連携もしていく
    
     8 定期総会なしで代わりに新年会等を開催する

     9 町が参加するか否か、また町や東京箕輪会の関係は
       今後町関係者の出方対応に任せる

     10 中京箕輪会の名称はそのままで継続していく

     11 町との関係、繋がりも続けていく

     12月に以上の結果について町に報告に伺う予定    

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by ja0hle | 2018-10-25 15:38 | Comments(0)

東京箕輪会懇親会

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東天紅 上野店 

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総会で会長が辞任挨拶。

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童謡など合唱しました。

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ピアニストの紹介。

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by ja0hle | 2018-10-21 06:54 | 活動報告 | Comments(0)

東京箕輪会定期総会

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上記写真の右側席の方が次期会長で、東京大学名誉教授、帝京大学教授です。
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町長挨拶。

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会長辞任挨拶。

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町長から会長へ慰労の花束贈呈。

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御徒町駅から歩いて来ました。今日は良い天気です。


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by ja0hle | 2018-10-21 06:51 | 活動報告 | Comments(0)

東京箕輪会定期総会

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by ja0hle | 2018-10-21 06:49 | 活動報告 | Comments(0)

中京箕輪会臨時総会開催 議事録(予定)

      中京箕輪会臨時総会

開催日時 平成30年10月25日 午前11時30分から

開催場所 名古屋市 中村区 東天紅名古屋店

臨時総会 議事録 議事進行予定内容は下記の通り


              記

1.会の発足と経緯
(1)平成10年9月に次の活動目的で発足しました。
      
         (関東では東京箕輪会がすでに活動)
箕輪町と会員相互の交流、親睦を促進し、郷土愛の心を深め、
     その向上発展を図ることをもって目的とする。
事業として 
郷里との連絡並びに相互訪問、その他目的を達成するために必要な事業

(2)会員の推移
発足時会員は 72名 → 現在は 24名
減少の要因は 
         ①会員の高齢化
         ②中京地区での会員対象者の減少
会員の減少を危惧し増強運動を行ってきましたが退会者が続いた。

(3)会の運営
役員が中心になり企画運営してきた
会長1、副会長2、事務局2、会計1、会計監査1、理事 
① 町からの助成金  年間 100,000円
会費 年会費 3,000円

2.現状の問題点
(1)会員の減少に伴い事業の遂行が困難となっている
町との相互訪問や交流などが満足にできない
詳細な会計処理など企画管理が難しくなってきた
助成金に見合う町への貢献ができない
3.今後の会の在り方
会の現状を踏まえてご意見をお聞きし検討をしたいと思います、会長副会長他、会の幹部で検討した案を説明しご意見を伺いたいと思います。

20周年を機に会の在り方を変更し運営していく

(1)組織だった会から親睦を旨とするフリーな会とする。
(2)町からの助成金を辞退する
(3)会費の徴収はしない
開催する行事の通信費など諸経費を含めて参加者の負担とする
会の預金通帳は持たない
これにより「会計」「会計監査」処理が亡くなる
(4)数名の世話役を置く
現役員を中心にお願いする
(5)町との交流は継続する
情報交換の窓口は従来通り
総会は開催しない
新年会(懇親会)等に町担当者の参加はあるかも?
関係者(町、東京箕輪会等)の参加を拒むものではない

4.その他
(1)実施時期
会発足20周年の今期を区切りとしたい
記念品を贈り20年間の感謝の意を表す
(2)決算処理
期末に残っている会の預金、手持ち現金は総会費用と記念品に充当する
多少の残がある場合はその後の通信費などに充てる。
    
  (3) みのわ放談会の開催は今後どうしますか

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by ja0hle | 2018-10-18 19:02 | 中京箕輪会 | Comments(0)

中京箕輪会臨時総会開催 議事録(予定)

      中京箕輪会臨時総会

開催日時 平成30年10月25日 午前11時30分から

開催場所 名古屋市 中村区 東天紅名古屋店

臨時総会 議事録 議事進行予定内容は下記の通り


              記

1.会の発足と経緯
(1)平成10年9月に次の活動目的で発足しました。
      
         (関東では東京箕輪会がすでに活動)
箕輪町と会員相互の交流、親睦を促進し、郷土愛の心を深め、
     その向上発展を図ることをもって目的とする。
事業として 
郷里との連絡並びに相互訪問、その他目的を達成するために必要な事業
(2)会員の推移
発足時会員は 72名 → 現在は 24名
減少の要因は 
         ①会員の高齢化
         ②中京地区での会員対象者の減少
会員の減少を危惧し増強運動を行ってきましたが退会者が続いた。
(3)会の運営
役員が中心になり企画運営してきた
会長1、副会長2、事務局2、会計1、会計監査1、理事 
① 町からの助成金  年間 100,000円
会費 年会費 3,000円
2.現状の問題点
(1)会員の減少に伴い事業の遂行が困難となっている
町との相互訪問や交流などが満足にできない
詳細な会計処理など企画管理が難しくなってきた
助成金に見合う町への貢献ができない
3.今後の会の在り方
    会の現状を踏まえて皆案のご意見をお聞きし検討をしたいと思いま        すが、検討の叩き台として、会長副会長他、会の幹部で検討した
       案を説明しご意見を伺いたいと思います。
20周年を機に会の在り方を変更し運営していく
(1)組織だった会から親睦を旨とするフリーな会とする。
(2)町からの助成金を辞退する
(3)会費の徴収はしない
開催する行事の通信費など諸経費を含めて参加者の負担とする
会の預金通帳は持たない
これにより「会計」「会計監査」処理が亡くなる
(4)数名の世話役を置く
現役員を中心にお願いする
(5)町との交流は継続する
情報交換の窓口は従来通り
総会は開催しない
新年会(懇親会)等に町担当者の参加はあるかも?
関係者(町、東京箕輪会等)の参加を拒むものではない
4.その他
(1)実施時期
会発足20周年の今期を区切りとしたい
記念品を贈り20年間の感謝の意を表す
(2)決算処理
期末に残っている会の預金、手持ち現金は総会費用と記念品に充当する
多少の残がある場合はその後の通信費などに充てる。
    
  (3) みのわ放談会の開催は今後どうしますか

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by ja0hle | 2018-10-18 19:01 | 中京箕輪会 | Comments(0)
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